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8 月 03 2009

落雷に注意!!

【落雷に注意】

小学校SCの今年もお楽しみの、夏季合宿
[第29回富士山ジュニアカップサッカー大会]が今週末からとなりました。

昨年は選手のがんばりも、惜しくもPKで負けてしまいましたが、
今年は6年生で最後の大会です、悔いの無いようにがんばりましょう!!

富士山近辺は夏場は天候の変化も大きく、
昨年も大雨、及び大雷で、一次中断、試合時間の方も短縮等ありました。
巷でも、サッカー中の落雷事故や裁判など、
また、JFAサイトでも落雷に対する注意・勧告がなされています。

大きな建物の側面や、大きな木の下も側撃雷のに会う可能性が高く、
死傷事故はこの側撃雷がほとんどのようです。

去年の経験から、知ってそうで知らない、雷、落雷の知識を調べて見ました。
雷、落雷に対する、ちゃんとした知識を把握して、
安全、安心にサッカーを楽しみましょう!!。


[参考HP]
雷、落雷の基礎と予防方法等が分かりやすく記載されています。
ぜひ一読下さい。
※参考HP:人体への落雷
※参考HP:雷の知識(雷対策・落雷対策):あおば屋


[落雷防御の基礎知識]
(1)直撃雷:雷雲から直接人体へ落雷するケースです。直撃を受けると約80%の人が死亡します。グラウンド、平地、山頂、尾根等の開けた場所にいると落雷する可能性があります。
(2)側撃雷:落雷を受けた物体や人の近くにいると、その人にもさらに放電が移る場合があります。これを側撃雷と呼び、大きな木の下で雨宿りをしているときなどに起こります。雷による死傷事故は側撃雷によるものがほとんどです。
(3)歩幅電圧障害:落雷地点の近くで座ったり寝転んでいると、地表面に流れる電流に感電して、痺れや痛み、やけどを負うことがあります。
(4)電線や金属管を伝わる高電圧による障害:家屋の中にいても、雷の電流は電線や電話線を伝って流れることがあります。落雷時に、電気器具・電話器・ファックス・ガスや水道のコック等に触れていると、その電流に感電し、しびれや痛み、ヤケドをする可能性があります。

(4)雷に遭遇してしまった時の緊急避難
すでに落雷危険域に入ってしまっている場合には、(5)に示す、少しでも安全な場所に、出来るだけ低い姿勢で避難する。

緊急避難時の心得・樹木(小枝や葉も含めて)の4m以内に近づかない。木のそばへの避難は、自殺行為。
・雨が降っても、絶対に傘はささない。ピッケルを頭より高く持ち上げない。(20cmの高さの差が、生死を分ける場合もある。)
・釣り竿、ゴルフクラブなど長い物体は、素材に関わらず、体から離して地面に寝かせる。
・ゴム長靴・ビニールレインコートを身に付けていても、少しも安全にならない。
金属類は、そのままを身につけておいても雷を引き寄せない。(*1)身につけた金属類(ヘアピン、アクセサリー、金具付きの服・下着、カメラ、ラジオ、水筒など)に気を払うより、安全度の高い場所に一秒でも早く逃げることが先。(*1) 金属が雷を引き寄せるため、体からはずす様に言われていたが、全くの誤りであった。落雷時に、人体より電気の流れやすい金属周辺の皮膚に軽度のやけどは負うが、雷の電流の多くが金属に流れる分、人体を流れる電流が減り、生存確率は上がる。
・低い姿勢を取る時は、寝そべらず、両足の間隔を狭くしてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。(足を広げておくと、落雷時に地面を流れる電流が体を流れ、負傷する。)
落雷のあと、次の雷が落ちてこない安全時間というものは無い。(*2)(*2) 雷が落ちた後、雷雲が電気をためるのに10秒かかり、10秒間は雷が落ちないと言われていた。しかし、これは間違いであったことが判明している。・落雷が起きる直前地面の電位が大幅に変化するため、「口の中に鉄の味が広がり、髪の毛が逆立ち、空気が静電気を帯びたように皮膚がビリビリと感じる。」との落雷被害者の報告がある。
その際には、その場から出来るだけ安全度の高い場所へ、必ず姿勢を低くして全力で逃げる。

(5)落雷に対して安全な場所と危険な場所 (4段階区分)
(a) 十分安全な場所 (ここに避難する。)
・鉄筋コンクリート建築物・戸建て住宅などの本格的木造建築物
屋外アンテナにつながるテレビや無線機からは、2m以上離れる。
電灯線・電話線と、これにつながるすべての電気器具(家電品・ゲーム機・電灯など)や有線の電話などからは、必ず1m以上離れる。
 (充電器につながっていない携帯電話や、電池駆動の電気器具の使用は安全。)ガス管・水道管やガス栓・蛇口からは、1m以上離れる。
柱・壁・天井から1m以上離れる。
炊事・洗濯・風呂も、地面に落ちた電流が水道配管などを伝わってくるので禁止。

屋内プールにも立ち入らない。 (プールに雷の電流が入ると、体がしびれ、溺死する。)
ただし、落雷による建築物やテレビの火災の危険が残る。木造住宅の場合、屋根に落雷して火災が発生し、居住者が焼死や、一酸化炭素中毒死した例がある。夜間の激しい落雷時には、少なくとも1人は起きている必要がある。

すぐ近くに雷が落ちたと思われる際には、建物(屋根・天井裏)や電話、電気器具、電気配線周り(配電盤を含む)を必ず確認する。

鉄筋コンクリート住宅でも、アンテナや電気配線から入った雷が、電気器具や配線周りを燃やし、火災になった事例が多い。
石造りでも窓に雷が落ちると、室内の壁を伝って雷が入り込む場合がある。どのような建物でも壁には近づかない。

(b) 比較的安全な場所(100%安全ではない。5%以内の危険性あり。)
・高さ5~30mの物体(樹木、建物、ポール、電線、電柱)の保護範囲 物体から、4m(*3)以上離れる。(コンクリート電柱は、2m以上で十分。)張り出している葉や小枝からも必ず4m(*3)以上離れる。物体のてっぺんを見上げる角度(仰角)が45度以上の位置。
姿勢を低くする。(両足を揃えてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。)(*3)昔は2m離れるように言われていた。確かに2m離れれば即死することは無い。しかし、4m離れないと、重傷を負う可能性がある。

・高さ30m以上の物体(高層建築物、アームを伸ばした大型クレーン[除ユニック車]、煙突、送電線の鉄塔)の保護範囲物体から、4m以上離れる。(送電線の鉄塔は、2m以上で十分。)張り出している葉や小枝などからも必ず4m以上離れる。)物体から、30m以内(*4)の位置。(仰角は通用しない。)
姿勢を低くする。(両足を揃えてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。)(*4)昔は高さ20m以上の物体でも45度の保護範囲があると言われていた。電撃距離理論が確立された事により、保護範囲が変更された。避雷針の日本工業規格(JIS A 4201 「建築物等の雷保護」)も2003年に改訂された。(高さ20m以上の建物に旧JIS規格で設置された避雷針では、建物側面への落雷を防ぎきれず、雷害につながる。)
このページでは、JIS A 4201の保護レベルII(保護効率0.95)に対応する、最短の電撃距離を30mとして、保護範囲を設定した。
・橋の下・乾いた窪地や溝姿勢を低くする。(両足を揃えてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。)但し、河川の増水や雨水の流入でおぼれない確信がある場所。

(c) 安全性が低い場所(危険性は高いが、(d)より危険性は低い。)
・林や森の中では、木がまばらなところ幹だけでなく、張り出している葉や小枝などからも出来るだけ離れる。
姿勢を低くする。(両足を揃えてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。)

・湿った窪地や溝姿勢を低くする。(両足を揃えてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。)
但し、雨水の流入でおぼれない確信がある場所。

避雷針設備のない山小屋・トタン屋根の仮小屋・あずまや柱や壁から出来るだけ離れる。(柱や壁にもたれていて死亡した例が多い。)
姿勢を低くする。(両足を揃えてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。)

(d) 危険な場所 (即座に離れ、(a~c)に腰をかがめて出来るだけ低い姿勢で移動する。)
周囲への落雷が激しく、逃げられない時は、その場で両足を揃えてしゃがみ、目を閉じ、指で両耳穴をふさぐ。(寝そべると、近くに雷が落ちた時に、地面を伝わる雷でケガをする。)

高さ5m未満の物体(樹木・岩など)の周囲保護範囲が無く、かえって危険。(側撃雷による死亡事故が多い。)

・高さ5~30mの物体(樹木、建物、ポール、電線、電柱)の保護範囲外物体から4m未満の位置 (側撃雷による死亡事故が多い。)
物体のてっぺんを見上げる角度が45度未満

・高さ30m以上の物体(高層建築物、クレーン、煙突、高圧鉄塔)の保護範囲外物体から4m未満の位置。 (側撃雷による死亡事故のが多い。)
物体から、30m以上離れた位置。

林や森の中 (林や森の入り口付近も同様)木の高さがわからず、保護範囲を目測するのが不可能。
葉や小枝を含むすべての樹木から4m以上離れるのが不可能。
(2m以上離れれば、死亡に至る確率は低い。)

・テントの中、ビーチパラソルの下平地で、姿勢を低くしている時より危険。
ポールに落雷し、側撃雷が襲う。
樹木の間に張ったビニールシートの下で雨宿りは、厳禁。

・屋根が布またはビニール製ほろで出来ている自動車・列車 オープンカー、ゴルフ場のカート、ほろで覆ったトラックの荷台は危険。

・自転車・オートバイ特に、雷雨の中、堤防上の道や農道を走行するのは、自殺行為。
市街地では、電線の下を通れば危険性は減るが、その下だけの走行は出来ない。
激しい雨も降るので、早めに降りて避難する。

・開けたところ山頂、尾根、堤防の上、河川敷、田畑、
海岸・海上・湖上(水泳・サーフィン・ボート・水上オートバイ、避雷針のないヨット・漁船)
グランド、テニスコート、ゴルフ場、屋外プール、屋根のない観客席


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7 月 29 2009

2009 ナショナルトレセンU-12 東北 第1回目 概要・メンバー

Published by under ナショナルトレセン

2009 ナショナルトレセンU-12 東北 第1回目 概要・メンバー
関東は9月ですが、
第1回目のナショナルトレセン 東北が、
2009年7月18日(土) 13:00~20日に開催されました。
JFAのホームページに概要等ありましたので、記載しておきます。
ホームページ発表は、去年分も見てみましたが、実施の2日前の様です・・・
実名入りのメンバー表もあります。
詳細は下記を参照して下さい。


[参照URL]
(2009-07-16)2009 ナショナルトレセンU-12 東北 第1回目 概要・メンバー|トピックス|選手育成|日本サッカー協会


・・・
スケジュール
7月18日(土)
【13:00~13:30】 開校式
【14:00~16:00】 ゲーム(1)
【17:30~18:30】 夕食
【19:00~20:00】 レクチャー(1)
7月19(日)
【08:30~10:30】 トレーニング(1)[トレセングループ]
【08:30~10:30】 トレーニング(1)[選抜グループ]
【12:00~13:00】 昼 食
【13:00~14:00】 トレーニング(2)[トレセングループ]
【14:00~15:00】 トレーニング(2)[選抜グループ]
【15:30~16:30】 ゲーム(2)
【17:30~18:30】 夕食
【19:00~20:00】 レクチャー(2)
7月20日(月)
【09:00~10:00】 トレーニング(3)
【10:00~13:00】 ゲーム(3)
【13:00~13:30】 閉校式
・・・
各都道府県別のメンバー
・・・


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7 月 28 2009

埼玉国際ジュニアサッカー大会2009(結果)

Published by under 1)長男K U-12, 東京トレセン

我が息子K君は、セレクションで落ち、残念ながら出場できませんでしたが、
埼玉国際ジュニアサッカー大会2009の結果がありましたので載せておきます。
結果は、決勝戦で東京選抜がPKで4:3で敗れ、準優勝のようです。
その他、下記サイトを参照下さい。


[参考ホームページ]
埼玉県/埼玉国際ジュニアサッカー大会2009
埼玉国際ジュニアサッカー大会2008試合結果速報


[以下、サイトからの抜粋]
◆大会名称
埼玉国際ジュニアサッカー大会2009

◆期日
平成21年7月24日(金)~26日(日)
          24日(金)        …予選リーグ
          25日(土)、26日(日)…順位決定トーナメント
          26日(日)        …決勝戦・表彰式
◆競技会場
埼玉スタジアム2002 …7月26日(日)
さいたま市八王子スポーツ施設…7月24日(金)~26日(日)
さいたま市駒場運動公園 …7月24日(金)、25日(日)
  
◆参加チーム
◎海外チーム      4チーム
メキシコ合衆国・メキシコ州&トルーカ市選抜、タイ王国選抜、
バーレーン王国選抜、大韓民国・仁川広域市選抜、

◎都府県選抜チーム  11チーム
青森県、茨城県、群馬県、栃木県、東京都、千葉県、愛知県、高知県、佐賀県、熊本県、沖縄県

◎埼玉県内チーム    9チーム
埼玉県育成リーグ選抜、埼玉県東部選抜、埼玉県西部選抜、埼玉県南部選抜、埼玉県北部選抜、
さいたま市北部選抜、さいたま市南部選抜、川口市選抜、所沢U-12

埼玉国際ジュニアサッカー大会2009の試合結果について
7月26日(日)の試合結果について
決勝戦 ○ タイ王国 0対0 PK戦4-3 東京都 ×
3位決定戦 ○ 愛知県 1対0 さいたま市南部 ×
5位決定戦 ○ 埼玉県南部 3対1 佐賀県 × 
7位決定戦 ○ 沖縄県 3対1 群馬県 ×
9位決定戦 × 熊本県 0対3 千葉県 ○

× さいたま市北部 0対1 茨城県
○ メキシコ合衆国・メキシコ州-トルーカ市 1対1 PK戦3-0 大韓民国・仁川広域市 ×
× 高知県 1対2 バーレーン王国 ○
× 川口市 2対3 埼玉県西部 ○
× 埼玉県北部 1対2 埼玉県育成リーグ ○
○ 所沢U-12 1対0 埼玉県東部 ×
○ 栃木 1対0 青森県 ×


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7 月 27 2009

ナショナルトレセン(U-12)とは??

Published by under ナショナルトレセン

ナショナルトレセン(U-12)とは??
今まで、ナショナルトレセン??関東トレセン??等の定義や、内容が
よく分からなかったのですが、
JFAのホームページに概要等ありましたので、記載しておきます。
詳細は下記を参照して下さい。
(これが、今まで言っていた関東トレセンの事なのかな??)


[参照URL]
U-12 | トレセン制度 | 選手育成 | 財団法人日本サッカー協会 公式サイト


目的
日本サッカーの強化・発展のため、
優秀な選手の発掘・育成
選手・指導者のレベルアップ
選手・指導者の交流
トレセン(トレーニングセンター)制度の充実・発展を図る
・・・

期間
・・・
関東:
2009年9月5日(土) ~6日(日) 鹿島ハイツスポーツプラザ
2009年12月26日(土) ~29日(火) 鹿島ハイツスポーツプラザ★
・・・

選手参加人数
ナショナルトレセンの主旨、会場の施設状況、対応スタッフ人数等から適正人数を判断し、地域が決定する。
ただし、JFAが基準としている人数は下記の通りとする。
・・・
関東 120人
・・・


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7 月 26 2009

7/26 小学校SC練習試合

Published by under 1)長男K U-12, 小学校SC U-12

2009/07/26 小学校SC練習試合
【2009/07/26 9:00-13:00 於:八王子市 川町サッカー場】

凄く暑くなりそうな今日、小学校SCの練習試合が、八王子の川町サッカー場でありました。
小学校での集合から、大人も子供も影に集まっています。
夏休み真っ盛りの日曜という事もあり、
集合している子供達も少なめの12人です。

この暑さの中、いつも感じで行くと、スロースタートになるかな!?
と思いましたが、1番の試合から結構みんながんばってます。
人数も少なく、途中交代もなかなか出来ない状態ですが、
声も出て、みんなのがんばりで、一試合目は5-0での勝利!!

暑い中、少しバテ気味での連続での2試合目。
『暑いから、少し省エネでがんばろう!!』のコーチの声。
言いえて妙です(笑)。
バテ気味とは言え、走り出したら止まらない。
得点のチャンスは何度も向かえますが、
この試合はゴールに嫌われ、中々ゴールすることが出来ません。
0-0で迎えた後半の終わりの方で、何とか1点を取り、
1-0で勝ちこの日の練習試合を終えました。

本当に暑い最中にみんなよくがんばったと思います。
2週間後に富士山カップも控えていますので、
この調子で、暑さに負けずにがんばろう!!

コーチ、お父さん、お母さんもお疲れ様でした!!

【観察】
K君は1試合目の前半、2試合目の後半をゴールキーパーで、
その他はフィールドでの出場でした。

ゴールキーパーは、声も出て、キックも飛距離はそこそこ安定!!
後はスペース見て、味方が取れるポイントをしっかりと考えて
キックをしよう!!

フィールドでは、いつもは強引に右足でシュートに行くところを
ちゃんと左足でしっかり振れました。
結果は、大空振りでしたが、左足が出たところは大きな進歩だと思います。
失敗を恐れずに、次はコンパクトにしっかりミートしよう!!

【一言】
大昔にスポーツをしていた人は、『運動中に水を飲むな!!』の
今にしてみれば、非常識で過ごしてきました。

知ってそうで知らない『熱中症』を勉強し、無用な事故はなくしましょう。
以下は、日本体育協会のURLです。
熱中症についての基礎知識、夏場のスポーツの仕方、水分補給の仕方などが、
分かりやすく解説されています。2つ下は、PDF形式でダウンロードも可能
ですので、御参考下さい。
熱中症を防ごう / スポーツ医・科学 - 日本体育協会 
医・科学ガイドブック / 広報・出版・ビデオ - 日本体育協会
(無料。サイト内に有料と書いてあるのは、冊子及びCD配布の事です。) 


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