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8 月 10

ゴールキックの飛距離と精度を上げる②

Published by under 1)長男K U-12, ゴールキック

ゴールキックの飛距離と精度を上げる②

【チャレンジしてみよう!!第2段階】
【目的】
①大きなテイクバックとする。
 (元々極端にテイクバックが少なく、フォロスルーが大きいので・・・)
②テイクバック(体のしなりからの)からのバネを使い、足の振り速度を上げる。
 (蹴るまでに十分に足の速度が上がる様に)
③そうすると、自然にボールを蹴る角度が水平に近くなり、ボールの中心ちょっと下を蹴れるはず・・・。
 (蹴り上げようとしない事。)
 (今までは飛ばそうとするあまりに蹴り上げようとしてしまう。
  と、ボールの中心ちょっと下を蹴れない・・・だった。)

【施策内容】
①タイガーショットみたいに後ろ(準備)を大きな動作で!!
②助走の最後の1歩は大きめにしないと、タイガーショットみたいに後ろが大きくならないよ!!

これは大成功!!
蹴り上げる意識の抑止と、振り足の速度アップが図れ、
プラス、力の方向がボールを飛ばす方向になり、ボールの中心の少し下をミート!!

当人K君もびっくりしながら、誇らしげでした(笑)。
まだまだ、成功率は高くないけど、
以前に比べれば、飛距離、精度も上々です。

後は、出来た時のイメージをしっかりと頭に叩き込み、
繰り返しの練習で、全体のバランスを保持しながら、全体的なスピードアップをしよう!!
(本当はまだまだあるのだろうが、とりあえずはこのあたりまでかな・・・)


※これは、サッカー経験の無い私がなんとかしたいと考えた事であり、
サッカーの正論からは外れている可能性もあるかも知れません。
まねする人は居ないとは思いますが、その時は十分のご注意下さい。
大きく間違っており、将来に悪影響が出るよ!!という事があれば、
すいませんが、ご指摘下さい。
宜しくお願いします。


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8 月 06

ゴールキックの飛距離と精度を上げる①

ゴールキックの飛距離と精度を上げる①

【チャレンジしてみよう!!第1段階】
【目的】
①力の方向を蹴りたい方向に合わせる事。
②助走のスピードとバネが使えるようになる事。

【施策内容】
①とりあえず、足を振る速度は6割程度
 (足の振りはあまり意識しないし、飛距離も意識しない。させない。)
②助走の角度が大きすぎるので、小さくする。
 ⇒角度的にロスする力が少なくなるはず。
 ⇒無理なく蹴りたい方向に力が入りやすくなるはず。
③助走を大きめにして、蹴った後も前に1歩飛び出るイメージで蹴る。
 ⇒助走からの体重移動のスピードを借りる。
④助走時にバネを意識して、前に飛び出すイメージ。
 ⇒バネの力を+。バネを意識して、ボールに負けない左足の踏ん張りを実現する。

【K君への指示】
①蹴りたい方向から少しだけずらしたところから助走する。
②飛ばなくても良いから、足の振りは早く振らなくてもいい。
③助走では、バネを意識して、大きくゆっくりから、
 だんだんバネを縮めて”バーン”で蹴り、前に1歩飛び出すイメージ!!
④ボールを蹴る方向は後ろから前、上向きではない!!(フォーム練習の為)

始めはフォームも窮屈そうで、ミートもままならない様子であったが、
何日か後には、そこそこ当たりだし、
助走からの体全体の体重移動とバネが使えた時は、
足の振りは5、6分程度だが、従来くらいの飛距離が出るようになりました。
方向のコントロールもしやすい様である。
K君も助走からの全体のスピードとバランス・・・と
なんらかの感覚はつかんでくれたみたいです。
しかし、飛距離も出、精度も上がって来、もっと飛ばしたいと力むと、
体重移動が出来ない。バネが使えない。力のかかる方向がずれる・・・です。
といったことを繰り返しながら、
少しずつ、助走のスピードとバネの力、繰り返しの練習を行いました。

飛距離もそこそこ出、精度も上がって来たので、
次は第2段階へ!!つづく・・・


※これは、サッカー経験の無い私がなんとかしたいと考えた事であり、
サッカーの正論からは外れている可能性もあるかも知れません。
まねする人は居ないとは思いますが、その時は十分のご注意下さい。
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8 月 05

ゴールキックの飛ばない原因

ゴールキックの飛ばない原因

K君のキックは、体格も合わせしっかりと当たれば良く飛ぶ!!
しかし中々当たらない。

夏休み少し前から、特訓として、夕方に一緒に練習するようにしている。

重点課題は
①ゴールキック、パントキックの飛距離と精度。

原因は大体分かっている。
(物理学をまったく無視した蹴り方になっている!!(笑))

何度かフォームを修正しようとしたが、
中々要点を分かってくれないので、
今回は抜本的な修正を実施しようと考えています。

サッカーの本などを見ても、一般的なことばかりなので、
サッカーを熟知した人からは怒られるかも知れないが
独自で考えてとりあえずがんばってやってみよう!!
というところでのチャレンジです。

以下、備忘録含めて、私の頭の中の整理である。

【飛ばない、精度の悪い原因考察】
 ①助走が使えていない。
  ⇒ボールを蹴るまでに、体重移動が終わっている。⇒助走が生かせてない。
 ②足だけでがんばって蹴ろうとしている(笑)。
  ⇒ボールが飛ばないので、必死に足の振りだけで飛ばそうとしている。
 ③コントロールしようと慎重になりすぎてテイクバックが小さい。
  ⇒テイクバックが少ないところから、足は速く振れない!!
  ⇒飛ばそうとするあまり、余計なフォロースルーに力が入っている。
 ④ボールを高く遠くに飛ばそうと思って、ボールに当たってから蹴り上げようとする。
  ⇒余計なフォロースルーに力が入っている。
 ⑤足の振りが横方向&ボールの飛んで行く方向に力が加わっていない
  (斜めから斜めに向かってに蹴る(笑))。
  ⇒飛ばす方向とは角度がずれて力が入っているので、力のロスが大きい。
  ⇒斜めに蹴りながら力の向きとは違う方向に飛ばそうとしているので、方向の
   コントロールが難しい。

【とりあえずどうやったら飛ぶか考えよう。】
 ①ボールを飛ばす為のエネルギーは、質量(足の重さ?)に比例し
  足の速度の2乗に比例する。
  ⇒足の重さは変えれないので、ボールが当たる時の足の速度を出来るだけ早くする。
 ②飛ばしたい方向以外に力を加えると、力がロスする。
  ⇒飛ばしたい方向に真直ぐ蹴ったら力のロスが無く一番飛ぶはず。
 ③飛ばしたい方向以外に力を加えると、方向のコントロールが難しい。
  ⇒飛ばしたい方向に真直ぐ蹴ったら真直ぐ飛ぶはず!!(ちゃんとミートすれば・・・)
はずである。

とりあえず、この考えに基づいて色々とやってみよう!!
いう事で、以下実技編に続く・・・


※これは、サッカー経験の無い私がなんとかしたいと考えた事であり、
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8 月 04

ゴールキーパーの声の種類

Published by under コーチング

【ゴールキーパーの声の種類】
中には、キャプテンとして!!というものも混じっていると思いますが、
ゴールキーパーとして、どんな声を出すべきかを整理してみました。
まだまだ足りないとは思いますが、
実際のK君の出している声等合わせて、順次整理したいと思います。
『こんな声もいいのでは!?』というものがあれば、ぜひ教えてください!


試合前の声
・これから一丸となってがんばろうとまとまる為の声
・チームで勝とうと気合を入れる声(戦闘モードへ)
・試合中に連携する為の事前の打ち合わせの声。
・目的を周知する声。


試合中の声
・守備の声
 ・ラインを下げる声、マークを付ける声、詰めさせる声、時間稼ぎをさせる声、
・攻撃の声
 ・ラインを上げる声、フォローを付ける声、空きスペースの指示の声、
  連携させる為の声、
・チームとしてまとまる為の声
・仲間を盛り上げる声
・仲間を励ます声(失敗等)
・仲間と喜び会う声(ナイスプレー、成功等)


試合後の声
・次につなげる為の声
 ・仲間を励ます声(失敗、負け等)
 ・仲間と喜び会う声(成功、勝利等)
 ・連携等の反省、次への課題


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8 月 03

落雷に注意!!

【落雷に注意】

小学校SCの今年もお楽しみの、夏季合宿
[第29回富士山ジュニアカップサッカー大会]が今週末からとなりました。

昨年は選手のがんばりも、惜しくもPKで負けてしまいましたが、
今年は6年生で最後の大会です、悔いの無いようにがんばりましょう!!

富士山近辺は夏場は天候の変化も大きく、
昨年も大雨、及び大雷で、一次中断、試合時間の方も短縮等ありました。
巷でも、サッカー中の落雷事故や裁判など、
また、JFAサイトでも落雷に対する注意・勧告がなされています。

大きな建物の側面や、大きな木の下も側撃雷のに会う可能性が高く、
死傷事故はこの側撃雷がほとんどのようです。

去年の経験から、知ってそうで知らない、雷、落雷の知識を調べて見ました。
雷、落雷に対する、ちゃんとした知識を把握して、
安全、安心にサッカーを楽しみましょう!!。


[参考HP]
雷、落雷の基礎と予防方法等が分かりやすく記載されています。
ぜひ一読下さい。
※参考HP:人体への落雷
※参考HP:雷の知識(雷対策・落雷対策):あおば屋


[落雷防御の基礎知識]
(1)直撃雷:雷雲から直接人体へ落雷するケースです。直撃を受けると約80%の人が死亡します。グラウンド、平地、山頂、尾根等の開けた場所にいると落雷する可能性があります。
(2)側撃雷:落雷を受けた物体や人の近くにいると、その人にもさらに放電が移る場合があります。これを側撃雷と呼び、大きな木の下で雨宿りをしているときなどに起こります。雷による死傷事故は側撃雷によるものがほとんどです。
(3)歩幅電圧障害:落雷地点の近くで座ったり寝転んでいると、地表面に流れる電流に感電して、痺れや痛み、やけどを負うことがあります。
(4)電線や金属管を伝わる高電圧による障害:家屋の中にいても、雷の電流は電線や電話線を伝って流れることがあります。落雷時に、電気器具・電話器・ファックス・ガスや水道のコック等に触れていると、その電流に感電し、しびれや痛み、ヤケドをする可能性があります。

(4)雷に遭遇してしまった時の緊急避難
すでに落雷危険域に入ってしまっている場合には、(5)に示す、少しでも安全な場所に、出来るだけ低い姿勢で避難する。

緊急避難時の心得・樹木(小枝や葉も含めて)の4m以内に近づかない。木のそばへの避難は、自殺行為。
・雨が降っても、絶対に傘はささない。ピッケルを頭より高く持ち上げない。(20cmの高さの差が、生死を分ける場合もある。)
・釣り竿、ゴルフクラブなど長い物体は、素材に関わらず、体から離して地面に寝かせる。
・ゴム長靴・ビニールレインコートを身に付けていても、少しも安全にならない。
金属類は、そのままを身につけておいても雷を引き寄せない。(*1)身につけた金属類(ヘアピン、アクセサリー、金具付きの服・下着、カメラ、ラジオ、水筒など)に気を払うより、安全度の高い場所に一秒でも早く逃げることが先。(*1) 金属が雷を引き寄せるため、体からはずす様に言われていたが、全くの誤りであった。落雷時に、人体より電気の流れやすい金属周辺の皮膚に軽度のやけどは負うが、雷の電流の多くが金属に流れる分、人体を流れる電流が減り、生存確率は上がる。
・低い姿勢を取る時は、寝そべらず、両足の間隔を狭くしてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。(足を広げておくと、落雷時に地面を流れる電流が体を流れ、負傷する。)
落雷のあと、次の雷が落ちてこない安全時間というものは無い。(*2)(*2) 雷が落ちた後、雷雲が電気をためるのに10秒かかり、10秒間は雷が落ちないと言われていた。しかし、これは間違いであったことが判明している。・落雷が起きる直前地面の電位が大幅に変化するため、「口の中に鉄の味が広がり、髪の毛が逆立ち、空気が静電気を帯びたように皮膚がビリビリと感じる。」との落雷被害者の報告がある。
その際には、その場から出来るだけ安全度の高い場所へ、必ず姿勢を低くして全力で逃げる。

(5)落雷に対して安全な場所と危険な場所 (4段階区分)
(a) 十分安全な場所 (ここに避難する。)
・鉄筋コンクリート建築物・戸建て住宅などの本格的木造建築物
屋外アンテナにつながるテレビや無線機からは、2m以上離れる。
電灯線・電話線と、これにつながるすべての電気器具(家電品・ゲーム機・電灯など)や有線の電話などからは、必ず1m以上離れる。
 (充電器につながっていない携帯電話や、電池駆動の電気器具の使用は安全。)ガス管・水道管やガス栓・蛇口からは、1m以上離れる。
柱・壁・天井から1m以上離れる。
炊事・洗濯・風呂も、地面に落ちた電流が水道配管などを伝わってくるので禁止。

屋内プールにも立ち入らない。 (プールに雷の電流が入ると、体がしびれ、溺死する。)
ただし、落雷による建築物やテレビの火災の危険が残る。木造住宅の場合、屋根に落雷して火災が発生し、居住者が焼死や、一酸化炭素中毒死した例がある。夜間の激しい落雷時には、少なくとも1人は起きている必要がある。

すぐ近くに雷が落ちたと思われる際には、建物(屋根・天井裏)や電話、電気器具、電気配線周り(配電盤を含む)を必ず確認する。

鉄筋コンクリート住宅でも、アンテナや電気配線から入った雷が、電気器具や配線周りを燃やし、火災になった事例が多い。
石造りでも窓に雷が落ちると、室内の壁を伝って雷が入り込む場合がある。どのような建物でも壁には近づかない。

(b) 比較的安全な場所(100%安全ではない。5%以内の危険性あり。)
・高さ5~30mの物体(樹木、建物、ポール、電線、電柱)の保護範囲 物体から、4m(*3)以上離れる。(コンクリート電柱は、2m以上で十分。)張り出している葉や小枝からも必ず4m(*3)以上離れる。物体のてっぺんを見上げる角度(仰角)が45度以上の位置。
姿勢を低くする。(両足を揃えてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。)(*3)昔は2m離れるように言われていた。確かに2m離れれば即死することは無い。しかし、4m離れないと、重傷を負う可能性がある。

・高さ30m以上の物体(高層建築物、アームを伸ばした大型クレーン[除ユニック車]、煙突、送電線の鉄塔)の保護範囲物体から、4m以上離れる。(送電線の鉄塔は、2m以上で十分。)張り出している葉や小枝などからも必ず4m以上離れる。)物体から、30m以内(*4)の位置。(仰角は通用しない。)
姿勢を低くする。(両足を揃えてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。)(*4)昔は高さ20m以上の物体でも45度の保護範囲があると言われていた。電撃距離理論が確立された事により、保護範囲が変更された。避雷針の日本工業規格(JIS A 4201 「建築物等の雷保護」)も2003年に改訂された。(高さ20m以上の建物に旧JIS規格で設置された避雷針では、建物側面への落雷を防ぎきれず、雷害につながる。)
このページでは、JIS A 4201の保護レベルII(保護効率0.95)に対応する、最短の電撃距離を30mとして、保護範囲を設定した。
・橋の下・乾いた窪地や溝姿勢を低くする。(両足を揃えてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。)但し、河川の増水や雨水の流入でおぼれない確信がある場所。

(c) 安全性が低い場所(危険性は高いが、(d)より危険性は低い。)
・林や森の中では、木がまばらなところ幹だけでなく、張り出している葉や小枝などからも出来るだけ離れる。
姿勢を低くする。(両足を揃えてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。)

・湿った窪地や溝姿勢を低くする。(両足を揃えてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。)
但し、雨水の流入でおぼれない確信がある場所。

避雷針設備のない山小屋・トタン屋根の仮小屋・あずまや柱や壁から出来るだけ離れる。(柱や壁にもたれていて死亡した例が多い。)
姿勢を低くする。(両足を揃えてしゃがみ、指で両耳穴をふさぐ。)

(d) 危険な場所 (即座に離れ、(a~c)に腰をかがめて出来るだけ低い姿勢で移動する。)
周囲への落雷が激しく、逃げられない時は、その場で両足を揃えてしゃがみ、目を閉じ、指で両耳穴をふさぐ。(寝そべると、近くに雷が落ちた時に、地面を伝わる雷でケガをする。)

高さ5m未満の物体(樹木・岩など)の周囲保護範囲が無く、かえって危険。(側撃雷による死亡事故が多い。)

・高さ5~30mの物体(樹木、建物、ポール、電線、電柱)の保護範囲外物体から4m未満の位置 (側撃雷による死亡事故が多い。)
物体のてっぺんを見上げる角度が45度未満

・高さ30m以上の物体(高層建築物、クレーン、煙突、高圧鉄塔)の保護範囲外物体から4m未満の位置。 (側撃雷による死亡事故のが多い。)
物体から、30m以上離れた位置。

林や森の中 (林や森の入り口付近も同様)木の高さがわからず、保護範囲を目測するのが不可能。
葉や小枝を含むすべての樹木から4m以上離れるのが不可能。
(2m以上離れれば、死亡に至る確率は低い。)

・テントの中、ビーチパラソルの下平地で、姿勢を低くしている時より危険。
ポールに落雷し、側撃雷が襲う。
樹木の間に張ったビニールシートの下で雨宿りは、厳禁。

・屋根が布またはビニール製ほろで出来ている自動車・列車 オープンカー、ゴルフ場のカート、ほろで覆ったトラックの荷台は危険。

・自転車・オートバイ特に、雷雨の中、堤防上の道や農道を走行するのは、自殺行為。
市街地では、電線の下を通れば危険性は減るが、その下だけの走行は出来ない。
激しい雨も降るので、早めに降りて避難する。

・開けたところ山頂、尾根、堤防の上、河川敷、田畑、
海岸・海上・湖上(水泳・サーフィン・ボート・水上オートバイ、避雷針のないヨット・漁船)
グランド、テニスコート、ゴルフ場、屋外プール、屋根のない観客席


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